広島市 I 邸 コンセプト 家事の動線を優先した生活しやすい家。 ポイント キッチンとユーティリティなど家事関連のスペースを無駄無く動ける配置にしました。また1・2階に設けられた二つの“蔵”は、合計21.5畳もの大空間。片付けも楽にできます。 また連続するパブリック空間は、間仕切りの建具で自在に変化し、将来の家族構成の変化にも対応できるようにしました。